【イベント報告】地域と未来を繋ぐエネルギー:つるエネルギー、山梨県地球温暖化防止活動推進センターと連携し、次世代のための講座を開催
地域と未来を繋ぐエネルギー:つるエネルギー、山梨県地球温暖化防止活動推進センターと連携し、次世代のための講座を開催
山梨県富士山の麓を拠点とする株式会社つるエネルギー(代表取締役:鹿島 健)は、公益財団法人キープ協会 山梨県地球温暖化防止活動推進センターと連携し、地域社会の未来を担う次世代に向けた特別講座「第1回 でんきのむこうに人がいる? 感じたことありますか」を開催(2024年11月10日)しました。
本講座は、エネルギーを通じて地域社会に貢献することを目指すつるエネルギーの理念に基づき、参加者がエネルギーの持つ多面的な価値を再発見し、未来への新たな視点を得ることを目的としています。
講座では、弊社代表の鹿島が講師を務め、参加者と共に「地域」の概念を再定義し、エネルギーの地産地消の重要性や、エネルギー選択が地域社会に与える影響について深く掘り下げました。また、参加者自身の経験や感情とエネルギーとの繋がりを探求し、エネルギーをより身近なものとして捉えるワークショップも行われました。
受講生からは、「エネルギーについて深く考える良い機会になった」「地域社会との繋がりを改めて認識できた」など、大変好評をいただきました。
つるエネルギーは、今後もこのような地域社会との連携を積極的に行い、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
イベント報告書は、こちらからご覧いただけます。
https://drive.google.com/file/d/1nD8zGk4KLBT9M4LpAtxKea20tLul_80j/view?usp=sharing
公益財団法人キープ協会
山梨県地球温暖化防止活動推進センター